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走ることを通じて前向きイキイキ過ごすことを伝えたい

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小さい頃から運動が大好きだった私。

毎日、外で遊び、ボール投げ、ゴム跳び、なわとびなど自然に外で遊ぶ中で身体を動かすことが好きになり、自然に走ることも好きになり、やっていました。

小さい時、姉が誕生日プレゼントに買って貰った一輪車を取り上げて、一輪車に上手に乗れる練習を根気よく努力してきました。

その取り組みが今振り返るとフルマラソンを始める原点になったと思います。

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学生時代はインターハイに縁がなく

県大会止まりのただの陸上選手でした。

「陸上選手になれないなら!」と「好きな運動に携わる仕事がしたい!」と20歳の時にインストラクターになりました。

もともと身体が硬く、腰痛、肩こりに悩まされていた私はマラソンのパフォーマンスアップと身体改善を目的に

07年にパーソナルトレーナーの資格を取得。

07年に先輩インストラクターに誘われたことからマラソンを本格的にスタート。

08年にあるご縁でサポートをして頂き、念願だった名古屋国際女子マラソンの出場資格を獲得。

それからわずか2年でフルマラソンで3時間切り(サブ3)一歩手前まで駆け上がった。

しかし

11年いびがわマラソンで

脱水症状でマラソン人生初の途中棄権を経験

その時に今まで整体の先生にほぼ任せっきりだったが、

「自分の身体は自分で身体と向き合って取り組まなければ!」と悟り、

有吉与志恵さんのフットセラピーのセミナーを受講。生き生きのびのび健康作り協会の機能改善と有吉さんのフットセラピーをベースにオリジナルセルフボディケアを開発。

セルフボディケアと

アスリートが得意なパーソナルトレーナーさんのサポートを受けながら

15年まで国際ランナーとして活躍。

その時に

ただ走るだけではない、身体がしっかりしてこそのマラソンだということ。を実感。

2015年の名古屋ウィメンズマラソンでやりきったと感じた私な走るのをやめようと決め、妊活を宣言し、妊娠、出産。

産後1ヶ月で病院のレッスンのアフタービクスに参加して運動を再開。

産後4ヶ月でジョギングを再開しました。

産前当たり前に走っていたペースでもきつくて、ゆっくりペースでのジョギングもきつかったです。

イキイキとした子育てをするためには自分自身がイキイキしていないと!と思った私はやっぱり走っているのが私らしく、イキイキと子育てが出来る!と思い、先輩ママさんからアドバイスを頂き、三輪バギーを購入し、息子を三輪バギーに乗せて三輪バギーを引いてジョギング、ベビースイミング、ヨガなど様々な運動を始め、産後4ヶ月からパーソナルトレーナー活動再開。産後8ヶ月にはスポーツクラブのレッスン復帰。産後10ヶ月で豊田マラソン10キロに出場しました。完走が目標でしたが48分で走れ、年代11位と意外と走れた自分にびっくりし、「再び10キロタイム上げて身体を戻したい!」と思った私は友人の紹介で子連れで参加できる練習会に2017年春から参加。安城快足ACさんにお世話になることになりました。

安城快足ACのママ練には様々な方々が集まるようになりました。

子育てをしながら走ることにチャレンジをする皆さんに出会い

タイムだけでない走る楽しさ、走るチャレンジの大切さを感じ、考えるようになりました。

そんな矢先に友人の紹介で日本ランニングファシリテーター協会を紹介して貰い、理事長と話をして、ランニング×コミュニケーション×リーダーシップにピンと来た私は2017年に日本ランニングファシリテーター協会アドバイザー、次の年に認定コーチになりました。

今はエリート時代の経験から子育てをしながらランニングをする私だからこそ伝えられることをモットーに健康、走ることを通じて子供から大人まで幅広い方々のチャレンジをサポートをしています!

 

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健康、走ることを通じて前向きイキイキな人たちを増やしたい!

チャレンジすることの大切さを伝えたい!

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